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数値地図5000(土地利用)

三大都市圏の主要部の土地利用ポリゴンデータです。

2000年-2010年に三大都市圏(首都圏、中部圏、近畿圏)の主要部を対象地域として実施された宅地利用動向調査による土地利用状況の調査成果を、各圏ごとにまとめた土地利用区域数値データです。土地利用データは、15種類の土地利用項目に分類された縮尺レベル5000のポリゴンデータです。

概要: 

三大都市圏(首都圏、近畿圏、中部圏)の高精度な土地利用データをベクトルデータ形式(ポリゴン)で作成したものです。(2000年から2008年まで整備)
調査年時点の土地利用や細密数値情報(10mメッシュ土地利用)と併せることで、昭和50年頃からの複数時期の土地利用の移り変わりがわかります。
閲覧サイトでは、1974年頃から2008年頃までの土地利用を時系列で見ることができます。
刊行された各圏の調査年毎のデータ(CD-ROM)を入手できます。

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