現在地

細密数値情報(10mメッシュ土地利用)

三大都市圏の主要部の土地利用10mグリッドデータです。

1981年-1997年に三大都市圏(首都圏、中部圏、近畿圏)の主要部を対象地域として行われた宅地利用動向調査の成果です。空中写真から判読した土地利用情報を陸域15種類の土地利用分類にコード化して10mのグリッド毎に割り当てたテキスト形式のデータです。

概要: 

三大都市圏(首都圏、近畿圏、中部圏)の高精度な土地利用データを10mグリッドで作成したものです(1974年から1997年まで整備)。調査年時点の土地利用や数値地図5000(土地利用)と併せることで、昭和50年頃からの複数時期の土地利用の移り変わりがわかります。
閲覧サイトでは、1974年頃から2008年頃までの土地利用を時系列で見ることができます。
日本地図センターから各圏の調査年毎のデータ(CD-ROM)を入手できます。
また、ホームページより各都府県毎データのダウンロードができます。

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